2019年11月15日金曜日

基礎英語1 Lesson 130 [REVIEW] 注意したり、警告したりできる Friday, November 15 / 11月15日(金)

This Week's CAN-DO → 

注意したり、警告したりできる

Listen and remember

今週のストーリーをまとめて聞いて、次の質問に答えましょう

  1. ソウタはなぜ、ハリーに急いでと言ったのですか?
  2. めぐみ、かなみ、カレンは何時に待ち合わせをしていましたか?

[Practice with the Beat]

今週学んだ語句や文を、リズムにのって練習しましょう。

Be quiet. → 静かにしてください。

Don't be late. →遅れないでください。

Please don't add green peppers.

→どうぞピーマンは加えないでください。

[CAN-DO of the Week]

[Monday]

Don't walk with so many books.

→そんなにたくさんの本をかかえて歩かないでください。 
  • <Don't+動詞の原形>の形を使うと、「...しないでください。」のように、相手に注意をすることができます。 
[言ってみよう!] 
ソファーでねむらないでください。 ソファーで on the sofa
Don't sleep on the sofa.

[Tuesday]

Be quiet.

→静かにしてください。
  • <Be+形容詞で、相手に注意をすることができます。
[言ってみよう!] 
妹に優しくしてください。 優しい:nice
Be nice to your sister.

 [Wednesday]

Don't be late. 

→遅れないでください。 
  •  < Don't be +形容詞>で、「...しないでください。」のように相手に注意をしたり、警告をしたりすることができます。 
[言ってみよう!] 
そんなにうるさくしないでください。 
Don't be so noisy.

 [Thursday]

Please don't add green peppers. 
→どうぞビーマンは加えないでください。
  • <Please+don't+動用の原形>の形を使うと、「どうぞ...しないでください。」のように、してほしくないことをていねいに相手に伝えることができます。
[言ってみよう!] 
どうぞこの部屋には入らないでください。 入る : enter 部屋:room
Please don't enter this room.

[Friday Special]

<Grammar Box>

今週のCAN-DOで学んだように、命令文には相手に注意・警告をしたり、指示をしたり する働きがありますが、実はそれ以外にも別の働きがあります。代表的な動きの例を見て みましょう。

【頼む】
Please email me. email:メールを送る 
→どうぞわたしにメールを送ってください。

【誘う】
Come and join us.
→来て、わたしたちに加わってください。

【申し出る】 Keep the change. keep: 自分のものとするchange:おつり
→おつりはいりません。

命令文の言い方で、どのように相手に伝わるかが変わることがあります。 「こちらに来てください。」という意味のCome here.を例に考えてみましょう。

【やさしく伝える】
「ちょっとこっちに来て。」という意味。

【強い口調で伝える】
「こっちに来なさい!」という意味。




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