This Week's CAN-DO →
注意したり、警告したりできる
Listen and remember
今週のストーリーをまとめて聞いて、次の質問に答えましょう
- ソウタはなぜ、ハリーに急いでと言ったのですか?
- めぐみ、かなみ、カレンは何時に待ち合わせをしていましたか?
[Practice with the Beat]
今週学んだ語句や文を、リズムにのって練習しましょう。
Be quiet. → 静かにしてください。
Don't be late. →遅れないでください。
Please don't add green peppers.
→どうぞピーマンは加えないでください。
[CAN-DO of the Week]
[Monday]
Don't walk with so many books.
→そんなにたくさんの本をかかえて歩かないでください。
- <Don't+動詞の原形>の形を使うと、「...しないでください。」のように、相手に注意をすることができます。
[言ってみよう!]
ソファーでねむらないでください。 ソファーで on the sofa
Don't sleep on the sofa.
[Tuesday]
Be quiet.
→静かにしてください。
- <Be+形容詞で、相手に注意をすることができます。
[言ってみよう!]
妹に優しくしてください。 優しい:nice
Be nice to your sister.
[Wednesday]
Don't be late.
→遅れないでください。
- < Don't be +形容詞>で、「...しないでください。」のように相手に注意をしたり、警告をしたりすることができます。
[言ってみよう!]
そんなにうるさくしないでください。
Don't be so noisy.
[Thursday]
Please don't add green peppers.
→どうぞビーマンは加えないでください。
- <Please+don't+動用の原形>の形を使うと、「どうぞ...しないでください。」のように、してほしくないことをていねいに相手に伝えることができます。
[言ってみよう!]
どうぞこの部屋には入らないでください。 入る : enter 部屋:room
Please don't enter this room.
[Friday Special]
<Grammar Box>
今週のCAN-DOで学んだように、命令文には相手に注意・警告をしたり、指示をしたり する働きがありますが、実はそれ以外にも別の働きがあります。代表的な動きの例を見て みましょう。
【頼む】
Please email me. email:メールを送る
→どうぞわたしにメールを送ってください。
【誘う】
Come and join us.
→来て、わたしたちに加わってください。
【申し出る】 Keep the change. keep: 自分のものとするchange:おつり
→おつりはいりません。
命令文の言い方で、どのように相手に伝わるかが変わることがあります。 「こちらに来てください。」という意味のCome here.を例に考えてみましょう。
【やさしく伝える】
「ちょっとこっちに来て。」という意味。
【強い口調で伝える】
「こっちに来なさい!」という意味。
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